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『優等生と秘密のお仕事』第11話のネタバレ&最新話!色々なアダルトグッズを試す女子二人

投稿日:2019年1月24日 更新日:

 

月刊ヤングチャンピオン烈にて連載中!

 

『優等生と秘密のお仕事』前回(10話)のあらすじは・・・

 

真面目な風紀委員長・杏咲の父親が急逝(腹上死)。父の店を継ぐことにした杏咲だがその店はまさかのアダルトショップ!!

 

「エッチなお仕事」奮闘記、開始…!?

 

『優等生と秘密のお仕事』第11話のネタバレ!

 

色々なアダルトグッズを試す女子二人

 

杏咲「じゃあ店番お願いね」

 

護「お…おう。が…頑張れよ」

 

護に任せる杏咲。

 

絶対覗くなと彩奈にも釘を刺される。

 

彼女たちは奥の方でアダルト商品研究をすることに。

 

まず開けてみたのは『irohana』という商品。

 

インテリアとして飾ってもアダルト商品には見えない。

 

どうやら女性向けアダルトグッズの展示会が百貨店であったらしい。

 

続いて、『乱咲きシリーズ』を開けてみることに。

 

その商品の箱にはアゲハ蝶のイラストが描かれてあった。

 

とてもいい香りで、デザインも綺麗だ。

 

『イランイランの香りが貴女を魅惑の世界へ誘います』との事らしい。

 

次に取り出したのは、お尻の穴に入れる『アナルビーズ』

 

彩奈は変わったものを開けてみる事に。

 

杏咲「これ…何かしら」

 

杏咲は何やらフック状のグッズを取り出している。

 

杏咲「きゃあっ」

 

その時、杏咲が悲鳴を上げた。

 

杏咲「こ…これ何かしら?」

 

そこにあったのはマネキンの腕のようなグッズ。

 

拳を握っている、人間の肘から先を模ったものだ。

 

箱には『プレイは自己責任で行ってください』と書いてある。

 

彩奈「自己責任…ってことは、な…殴るの?」

 

杏咲「わざわざ作り物の手使って?」

 

とりあえずそのグッズは置いておくことに。

 

そして、彼女らは巨大なディルドを取り出す。

 

吸盤付きのようだ。

 

しかしイマイチ使い方が分からない。

 

彩奈は服をかけるハンガーにしたりオブジェにしたりするが、どれも使い方としては違う。

 

最後に、胸用のアダルトグッズを試してみることに。

 

怖気づいてしまう彩奈だが、覚悟を決めて『女気を見せる』ことに。

 

思い切って胸をさらけ出す。

 

その商品はカップ状になっており、それを乳首に付けて刺激を感じるグッズのようだ。

 

彩奈の胸にそれを付け、スイッチを入れる。

 

彩奈「あ…ひぃ…」

 

早速感じる彩奈。

 

杏咲「だ、大丈夫!?」

 

彩奈「あーびっくりした…」

 

彩奈曰く『何か違う世界が見えた』らしい。

 

杏咲も試してみることに。

 

クリップで乳首を挟んで刺激を受けるタイプだ。

 

彩奈に挟んでもらう。

 

彩奈「うわー、櫻井と代わってやりたい…」

 

杏咲「なんでそこで護が出てくるのよっ」

 

そして、刺激を受ける杏咲。

 

思わず「あんっっ」と大声を上げてしまう。

 

その声は部屋の外の店舗にいる護にまで聞こえてしまう。

 

護(だ…大丈夫かな?)

 

 

ディルドに挑戦

疲れた彼女たちだが、次に行くことに。

 

杏咲「ねぇ彩奈、ボッキ状態の男性器って一般的にどんなサイズなのかしら」

 

ディルドを持ちながら質問する杏咲。

 

だが、彩奈とてそんな事は知らない。

 

杏咲「どうして? 彩奈、したことあるんでしょ?」

 

彩奈「いや無いしっ」

 

以前彩奈がコンドームを持ってきたことがあるから杏咲はそう思ったそうだが、彩奈は駅前のHIV撲滅キャンペーンで貰っただけのようだ。

 

その時、杏咲は妙案を思い付く。

 

杏咲「護に聞けばいいんだわ」

 

そして連れてこられた護。

 

大量のディルドを前に、「どれが一番護のサイズに近いか」を問われる。

 

護「え? 言うの?」

 

杏咲「別に見せてって言っているわけじゃないんだから!」

 

それでも言いよどむ護。

 

「鬼だ」と思う彩奈。

 

そして杏咲は巨大なディルドを手に取ると、勝手にそれを護のサイズだと決めつけた。

 

はっきりしない護を店舗に戻し、話し合う彼女たち。

 

「護のサイズがどうたら」だの「護のサイズは子供の時しか見たことない」だのなんだの、護は顔を赤らめてしまう。

 

杏咲「せめてこのぐらいにしない?」

 

取り出したのは、四色ペンくらいの大きさのグッズ。

 

恥ずかしいので背中合わせで挿入することに。

 

パンツを脱ぎ、いざ彼女たちは挿入しようとする…。

 

彩奈「やっぱりこれで処女をなくすとかムリ!!」

 

杏咲も櫻井に初めてを取っておかないと、など色々恥ずかしいことを言う。

 

 

とんでもない機能が付いたディルド

せっかく男性用も女性用もあるので、両方試してみることに。

 

護に部屋に入ってきてもらう。

 

嫌な予感がする護。

 

護のサイズだと勝手に決めつけたディルドを手に持ち、さらにそれをオナホールに挿入するのだ。

 

杏咲「疑似体験よ。これだったら恥ずかしくないでしょう?」

 

護「いや!! 十分に恥ずかしいって!」

 

埒が明かないので、もう杏咲がしてあげることに。

 

オナホールに入れようとするが、尻穴と膣穴の両方があり、どちらに挿入するべきかよく分からない。

 

そして、誤ってディルドに付いていたスイッチを入れてしまう。

 

すると…

 

「ビュルッ」という音と共に、杏咲と彩奈にディルドの先から液体が噴出し、かかってしまう。

 

しかし、それで終わらず、さらに液体が噴出されてしまう。

 

杏咲「やだ護止めて…っ」

 

護「俺射精してないっ」

 

その時、彩奈はその商品に添付のローションを入れていたことを思い出した。

 

彩奈「ここのスイッチで…よし止まった」

 

杏咲「何なのこの機能~っ」

 

護「リ…リアルすぎる…」

 

 

 

『優等生と秘密のお仕事』第12話のネタバレ!

 

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